首里金城町の石畳道を歩き識名宮へ ~2026年1月 沖縄旅行⑪~

2026年1月 3泊4日の沖縄旅行 最終日!

首里城を見た後 首里金城町の石畳道を歩いてきました
首里城に関する記事はこちら↓↓

島添坂(シマシービラ)
「ビラ」は坂道という意味
この先に首里金城町の石畳道があります

首里城から少し離れただけなのに 観光客がほとんどいなかった

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首里金城町の石畳道
約200メートルらしいがもっと長く感じた
歩きづらい道だったからかな?
石垣・石畳の感じがすごくいいよね (*´▽`*)

途中 脇道に入ると樹齢200年以上の大アカギがあります

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金城村屋そばにガジュマルがありました
ここのガジュマルは葉がほとんど無かったです

首里城から歩いた場合は下り坂になります
上っていくのはかなり大変だと思うな… (;´▽`A``

マップを見ると 徒歩圏内に識名宮が!
識名坂という急な坂道を上り 識名宮へ向かいました

金城町石畳道入口の看板から徒歩10分ほどで着きました

鳥居の近くにあったマンホール
那覇市の花【ブーゲンビレア】と市蝶の【オオゴマダラ】が描かれています

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石垣や赤瓦の屋根が沖縄らしい

鞠に乗った狛犬(シーサー?)がいます

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鞠のサイズが大きめ

個性的な狛犬だね!

春らしいデザインの御朱印を頂きました
(書置き・初穂料500円)
那覇市の桜は 2月上旬に満開となるそう!
この時期に春らしい御朱印があるのも納得だね

次に続く