2026年4月、青春18きっぷを使った鉄道旅の記録です。
今回は前回の記事の続きで、米之宮浅間神社(静岡県富士市)に参拝したときの様子をまとめています。
前回の記事はこちら↓↓


社殿の後ろにちょうど富士山が見え、とても印象的でした。

富士山が見えない場合は、御朱印にスタンプを入れていただけるそうです。
今回はしっかりと富士山を見ることができたため、スタンプはありません。
御朱印は直書きで、初穂料は500円でした。
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境内は広く、木々が多くありました。
桜の見頃は過ぎていましたが、まだ花が残っていました。


周囲の木々には緑の葉が茂り、自然の多い落ち着いた空間が広がっています。
ゆっくりと歩きたくなるような雰囲気でした♪



酒樽チェック!
左の酒樽は「臥龍梅(がりゅうばい)」で、静岡市清水区の三和酒造で造られている日本酒です。
右の酒樽は「明ごころ」で、京都で造られている日本酒のようです。
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富士駅へ戻る途中にあった「金時」で昼食にしました。


富士市のご当地グルメとして知られる「かつ皿」をいただきました。
ほんのり甘めの優しい味で、茹でたキャベツが隠れているのがポイントです。
ボリュームもあり、満足感のある一品でした。
富士駅から浜松行きの列車に乗り、次の目的地へと移動を再開しました。
次に続く。