2026年5月、1泊2日で石川県を旅行してきました。
2日目の最終日は、北陸鉄道石川線に乗って鶴来駅へ向かいました。
白山比咩神社と金劔宮を参拝し、その後は兼六園やその周辺の神社を巡りました。
この記事では、石川護國神社への参拝から帰路までをまとめています。
兼六園・金澤神社の記事はこちらです↓↓


兼六園から石川護國神社へ向かう途中、国立工芸館の辺りで少し休憩しました。


この辺りは、美術館や博物館が多く、おしゃれな建築物も点在するエリアです。
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石川護國神社へ参拝

この旅行で最後に参拝したのは、石川護國神社です。
大きな鳥居が迎えてくれました。


境内は広々としており、立派な社殿が建っています。

金沢城公園や兼六園の近くにありますが、参拝者はほとんどおらず、落ち着いた雰囲気の中でゆっくりお参りできました。

いただいた御朱印はこちらです。
直書きで、初穂料は500円でした。
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夕食を食べ小松空港へ
バスに乗って金沢駅へ戻ってきました。
少し早めの夕食は、「金沢かつぞう」でいただきます。
注文したのは、能登豚リブロースかつ定食と日本酒です。

お店おすすめの塩で食べてみると、お肉の旨みが感じられて美味しかったです。
日本酒との相性も抜群でした。

オリジナルのドレッシングはどちらも美味しかったです。
ご飯はおかわりもでき、お腹いっぱいになって大満足でした。
初日に利用した金沢駅構内の「金沢地酒蔵」で、自宅用の日本酒を購入しました。

左の「加賀鳶 山廃純米吟醸」は金沢限定と書かれていたので、右の「is68 百万石乃白」は名前が気になったので選びました。
さて、そろそろ小松空港へ向かいましょう。
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小松駅に到着し、夕方で空が少しずつ暗くなっていくのを見ると、「もう旅行も終わりか…」と少し寂しい気持ちになりました。


2026年5月 石川旅行の記事は、これで終わりです。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。